BDについて
Billion Dollar の名前について
Billion Dollar「ビリオンダラー」? あまり聞いた事がない言葉ですよね。
皆さんが良く耳にする Million Dollar「ミリオンダラー」とは100万ドルという意味です。
Billion Dollar とは10億ドル、すなわち100万ドルの1,000倍に当たります。
JRAという巨大組織から Billion Dollar(10億ドル)を儲けようという思いから
ソフトの名前にしました。
BD オッズ分析ソフトの基本コンセプトとは
BD は、約9年前に個人的なオッズ分析ソフトとして開発しました。
過去には、時系列によるインサイダーオッズ分析など数十種類のソフトを製作し、
現在のソフトになっています。(2009年7月現在 ver.1)
BD は、競馬の初心者が使用出来て、なおかつ誰でも簡単に高額配当が獲れるように
開発しました。
- 荒れる、堅いレースを事前予測する。
- 誰にでも簡単に万馬券を獲る事が出来る。
- オッズ分析の初心者にも簡単に使用が出来る。
- 見やすい画面構成とする。
- 難しい分析数値を直接表示しない。(ポイント制の導入)
- ユーザー独自のカスタマイズに対応する。
- IPATの即時投票に対応する。
詳しくは、ソフトの紹介をご覧下さい。
BD の仲間たち
現在、日本全国で何人かの仲間に BD を使用してもらっています。
BD に出会う前までは、万馬券を獲った事がない方や、競馬で何十年と
負け続けてきた方など様々です。
しかし今では、万馬券を年間数百本も獲っていて負け組からかなりの勝ち組へ
なった方もいます。
残念ながら負け組の方もいるのも事実です。(何人もいませんが…)
しかし、その方たちには共通のパターンがあります。
まったくと言っていいほど過去のレースを検証(復習)しないのです。
検証と言っても、毎日何時間も行うのではなく、空いてる時間にソフトの分析機能を
試す程度で良いのです。
もう一点は、何が何でも全レースに参加するのです。
効率良く獲れるレースを選択すれば良いのですが、出来ないのです。
(今年は、絶対に勝ち組にさせてみせますが…笑)
BD を正しく使用すれば、少しの努力で確実にJRA に勝つ事が出来るのです。
あなたも BD で勝ち組の仲間入りをしませんか?
ここに宣言します!本当に勝てるソフトは BD 以外ないです!
万馬券を事前予測する
BD では、過去15,000レース以上のオッズ分析を行い、統計的な裏付けから
対象レースが荒れるレースか堅いレースかを万馬券率にて予測します。
※万馬券率の精度を上げる為、別ソフトにて現在も改良しています。
ユーザーには、定期的に配布予定です。
勝てる馬券の種類とは
結論から言ってしまうと、
効率良くコンスタントに競馬で勝つ方法は、3連複、ワイド 馬券です。
これは過去の検証による結果です。
BD では以下の考え方をしています。
3連複では、万馬券を中心に狙い打つ(回収率重視)
ワイドでは、小点数にて効率良く的中させる(的中率、回収率バランス重視)
その他の馬券 (馬連、馬単、3連単) も当然的中出来ますし、勝つ事も可能です
ので安心して下さい。
3連単馬券について
3連単の発売以来、当たり前のように10万以上の高額配当が出ています。
発売当初は夢のような高額配当を見て、競馬をする人ならいつかは自分も獲って
みたいと思ったはずです。
BD では、3連複の買い目から3連単への自動買い目変換機能、並びに
独自の買い目絞り込み機能を搭載しています。
ソフト内の馬券分析機能により、少点数にて高額配当馬券を獲ることが可能です。
この機能だけでも十分過ぎるほどの価値があります。
詳しくは、ソフトの紹介をご覧下さい。
オッズ分析について
主流のオッズ分析には以下のものがあります。
- インサイダーオッズを時系列にて分析する(インサイダー理論)
- 統計手法を併用することにより、かなりの成果がある。
- 時系列にてインサイダーオッズを分析し、集中票によるオッズ異常を狙う。
- グリーンチャンネルのパドック推奨馬が偽異常になるなどの問題点がある。
- 専門知識が必要で、オッズ初心者には使用が難しい。
- 人気順に並べ替えた各オッズ間の断層から穴馬を分析する(断層理論)
- 断層理論のみでは、良い成果が出ない。
- 各オッズ間の断層(第2断層など)の前2~3頭が穴馬候補となる。
- 断層が明確なレースには効力を発揮するが、断層がないレースは
見送るなどの判断が難しい。
- 人気、オッズの分布を分析する(分布理論)
- 的中率、回収率のバランスが取れている。
- 対象レースが荒れるか、堅いかなどの判断に適している。
- 理解しやすく、オッズ分析の初心者に適している。
- 買い目点数が多くなる傾向にあるなどの問題点がある。

